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やっちまった・・・
ある日の出来事・・・・。
僕は5日前からウンコが出ていない事など忘れて、学校へ向かいました。その日は何の滞りもなく過ぎていくだろうと思っていました。僕はおなかの中で異変が起こっているのにも気づかずに・・・・
異変が起きたのは授業の時、国語の時間僕は朗読をする予定でした。が、急にお腹がが痛くなりました。そして僕が朗読をしようと席をたった瞬間、ブリブリブリッ!!!という音とともになんと、ゲリが僕のパンツにこびりつきました。しかも出た量がはんぱじゃなく、パンツから大量にグチョグチョのゲリが躍り出てしまったのです。クラスのみんなはただただ呆然と僕を見ていました。一番驚いていたのは、隣の席の子でした。その子はゲリの悪臭をおもいっきりかいでいるのです。そしてだんだん現実が分かってきたのか、泣き出してしまったのです。僕は、トイレに直行しました。かなりの悪臭です。トイレで独り言をつぶやきました。「一生の不覚」そして頭について離れないのは、「やっちまったぜ〜」もう最後は、一人で爆笑でした。
こんなうんかるフン戦記!!
鬼武者 12才 男
うんかる管理人コメント:
自分で爆笑とは…
尊敬に値する豪快さ。器がでかい。うん○も多い!
その後談が聞きたいなぁ。
無題
「うんこ」の「うん」は力む声を表し、「こ」は接尾語で「〜である様子」を表す、ということを知ったのはつい最近の出来事です。
誰かに知らせたい・・・。多くの人に知らせたい・・・。そう思ったワタクシ、16歳の乙女は、ちょうどその日、日直であったので、日誌の「生徒所感」の欄にそのことを書きました。
反応は上々でした・・・。
ロンドン美術館で人糞が展示・・・!?? ほんの最近ですが、本当にあった出来事です。相次ぐうんこにまつわるビッグニュースにより、私のテンションは最高潮。「生徒所感」の欄には細かい字で長々と、人糞展示について書きつづりました。興味を持って読んでくれる人は少なかったのですが(何しろほんとに読みにくい)読んでくれた数少ない人たちの間では、またも好感触。
クラスのうん子ちゃんと呼ばれる日は近いでしょう。
うん子に興味を持ち、まっすぐにその道を進んでいくこと。人間としてほほえましいことです。うんこは生活の延長線上なのですから。
私は明日もうんこをします。こんな私のうんかるフン戦記。
(16歳 葉脈どっくん♪)
うんかる管理人コメント:
おぉ!これは久々のヒットです!すばらしい着眼点と追求力。
力みのない16才乙女の自然な表現力に管理人感動です! |
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ヤブァイです
これは私が1年生の時の事です。
私の学校は1年生から3年生まで班で帰る事になっています。 私もそのころは班で帰っていま
した。
私は小さいころオナカが弱くて、授業中トイレに(大便)に行くことが少なくも有りませんでした。 でも事件はなんと4日連続で起こったのです!
それは帰り道での事。 私の家は学校に行くのに20分位かかるんです。帰り道の約半分にさしかかった時、いきなり尿意が
おそってきたんです!よりによって私の班は全員男のコ!!!そこらへんでおしっ○をするわけにはいきません(´+`)゜。
運悪くそこに便意もおそいかかってきました!もう、おしっ○はもれるすんぜんだし、うん○は肛門付近に突入! パニックになってるうちに、おしっ○がほんの少し出てきてしまいました! しかたなく手であそこをおさえて、もらすまいとしましたがとうとう足をもじもじしないともれてしまうほどになってきたんです。
ヤブァイ!!
そう思った私はその場に座り込んでしまいました。
すわっても手でおさえて足をもじもじしないと、おしっ○と、うん○がもれてしまうのです!立つことはおろか、しゃべる事もできません!班のコはどうしたん? と言って近ずいてくるではありませんか!
やっとの事で先に行ってて。と、かすれた声でいうとみんな単純だったので先に行っててくれました。
すると、今ごろ第1波乱が来ました! こんなことは生れて初めてでした! と、ついに!おしっ○が半分もれてしまいました。
ぐっ とガマンしても次々におしっ○は出てきます 地面もパンツもビショビショです するとまた第2波乱が来ました!オナカは悲鳴をあげ続けています!ふっとおちついて、すぐ第3波乱! オナカが、キュュュュュゥっとしぼられるかんじがしました。
その瞬間! ニュルッと、うん○がとびでました! 約5分位の間におしっ○とうん○をもらしてしまいました。
おしっ○はもうなかったけど、うん○はこんなかんじに4日も続きました。
こんなうんかるフン戦記。
さいぁくチャン 11歳 女
うんかる管理人コメント:
ものすごい初体験でしたね。でも班の男の子たち、「単純だったので先に行ってくれた」というのが笑えますね。
人間失格
ある夏の日のこと。家中に散らばったペットのイグアナのウンコを片付ける為にオレは家中を忙しく歩き回っていた。しかし、オレは次第にウンコがしたくなってきた。もらい泣きならぬもらいグソの作用だった。イグアナを専用の風呂に入れて体を洗っている間、ずっとこらえていた。
「んぬ〜〜!!くく…」
しゃがんだまま肛門を締めるのは非常に困難で、何回も声をあげてしまった。それなのにイグアナ、
「手を止めるな、もっとやれ」
という眼差し。しばらく我慢し、さあ、風呂上がるぞ〜♪って時に!!
やってしまったんです。
「ブリッブリブリ…ブリブリビチ…ブリブリブリ…」
ウンコがパンツに漏れ、オレは男の大事なところが後ろにもついたようにパンツがモッコリ。しかし、事態はそれでは終わらない。
なんと!!!
パンツからウンコがボタッて落ちたんです。黄土色のが。それを見たイグアナ、「!!?」
「こいつお漏らしするなんてオレ以下じゃないの?」
って感じの軽蔑の眼差しでこっちを見てました。おかげでその後、オレはやられっぱなしです。ウンコもらしてイグアナに下に見られるようになったオレはもう人間失格。
こんなうんかるフン戦記
盛山 糞之助 15歳 男性
うんかる管理人コメント:
ひさびさの採用です。イグアナくん良いキャラしてますね。
でも、トイレに行ってからお風呂に入れてあげれば?
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